庭先展望

(シ)八畝の展望が素晴らしいと感じました。同じ対岸を眺めてもそれぞれの家で違った景観を見ていたのですね。

(カ)大平から嫁して69年、91歳と元気です。最初に見るのは八畝だそうです。

(イ)「朝霧の流るるところ母の里」と詠った母は居ませんが、遠くに白髪山を望む景色に癒されます。我が家の庭先展望は、やはり棚田の稲が青く盛んな時ですね。

(コ)目前に迫ってくる対岸の色が良い季節を待っていましたが・・・?八畝の様子が手に取るように見えますね。
(キ)この庭先の景色は、すぐ思い当たるでしょう。
それにしても、杉が伸びてきましたね。
(エ)庭先に出てどちらを見るかは、家族でも違います。その理由は?

幼い頃から朝に夕に見て育った庭先からの景色。同じ怒田でも随分違っていたんですね。「怒田遠景」とは逆に歩いて見ます。ちょっと庭先を拝借!! さてどこのお庭でしょう?

(ア)やはり雲海に目を奪われるそうですが、田植えが済むと稲の生長を確認しながら八畝を見てるかな?

(サ)遠く桃原あたりが展望できる所ですね。ネットはケール栽培の虫除けでしょう。

(ケ)この庭先に立つと台風や木枯らしが強い時は大変だろうと意の一番に思います。天候穏やかな時はレストランでも開きたいところですね。

(ク)この庭先に立つと紅白の梅を植えた人の思いに馳せます。嫁いだ妹の集落が見えるのも感慨があります。

(オ)現在怒田で一番高いところの庭先です。朝一番に臨む景観は、やはり果てしなく続く山脈とか。

(ウ)庭先から見えた自然の営みを送ってくれました。
こんな絶景が見える怒田は、素晴らしい!!

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