ひ ろ ば

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懐かしい人の元気な姿を見て、頑張る勇気をいただきたいと思います。デジカメデータを送ってください。

 2014年(平成26年)6月14日
怒田のふるさと館にて田畑勇太君と恵莉さんの結婚を祝う会
30年ぶりの怒田での結婚披露におんちゃんもおばちゃんも喜びました。
 二人の前途に幸あれ!!
 怒田の将来に光あれ!!
 
 四万十からの便りが届きました。

撮影場所は、四万十市中村百笑町の柳の木の群生している所(春には菜の花が見事に咲きほこります)です。
赤鉄橋から500メートル余り上流
 

四万十川のアユ
投げ網で捕まえた鮎とその燻製
  (美味しそうですね!!)
 地域では「鮎」のことを「あい」と言うそうです。
 
 高知大学の久野先生です。
台湾に集中講義に行ったときの1コマだそうです。方言調査で共同研究者の方々と東豊永地区に入ってくれました。その後も何度か学生を引率して調査に来てくれました。

教育学研究科を設置するにあたり招聘され、その時の事務をしていたことから公私共にお世話になりました。何時も明るく楽しくしてくれましたことに感謝です。
 
滋賀県湖北町のニシジマさんから送られてきました。琵琶湖の夕陽だそうです。夕焼け空が湖底に沈み行く様は、感動的で心が洗われる思いでしょうね。夕陽百選に選ばれているそうです。
湖北町のホームページも覗いて見てください。素晴らしい写真が見られます。
 
 高知県仁淀川町長者地区で行われた「長者DEキャンドルナイト」です。高知大学の学生達が一緒になって地域を活性化しようと始めた企画で、今年で3回目、2009個のキャンドルが石垣の棚田を浮かび上がらせました。
怒田でもと2009年12月5日に遠路行ってきましたが・・・?
 
枕崎からの便りに添えていただいたものです。黒潮に乗れば高知とは近い所ですが、陸路はなかなか機会がありませんね。

高知と並ぶ台風銀座、良く聞く地名ですね。
とても綺麗な印象を受けました。
鹿児島に行かれたら足を伸ばしてください。

 
 枕崎港です。



(開聞岳のお便りお待ちしています。)
 
  豊田夫妻です。2009年2月11日福寿草の南大王と雪の梶ヶ森を散策して、我が家を訪ねてくれました。
 
奥さんと晶子は、職場が同じだった縁です。旦那さんと学は、少年サッカーが縁です。世間って狭いものですね。

玄米食をやっているそうです。今年は「安全・安心」+「美味しい」に挑戦して、買ってもらおう?

季節の変化を楽しみに又来てくださいね!!
 
 あのじ(屋号)の柚子娘氏原晶子です。
実家の母の元気伺いを週1回しながら、有機農業に苦心しています。

パートナーの我儘にどこまで耐えられるかが問題です。
(皆さん応援よろしく!!)
 
 高知大学人文学部3年生飯國ゼミの焼畑作業の一コマです。
学生達と一緒に働けることが嬉しく楽しんでいる氏原学です。

2008年10月に人文学部2年生の藤原隆大君が怒田に転入して、大学に通いながら、農業をやってくれています。「若い力が地域に元気を」と期待しています。
 

福島大学の高瀬先生です。
後の建物は、アメリカ合衆国の連邦最高裁判所だそうです。

高知大学から福島大学に転出されて、随分長くなります。大学での仕事では、福島大学の取組みは先進的で多くを学ばさせていただきました。高瀬先生と稲庭先生には、精神的に支えていただきました。
高知大学の針谷先生です。
2009年1月30日最終講義の一コマです。
この笑顔が30余年の高知大学での日々を物語っています。

高知大学で共に働く者として、学生教育のこと職場のこと地域のことを大いに語り合う機会をいただきましたことに感謝しています。。
 

私の自慢「元気な豊伯母さん」です。
明治44年生まれで、今年99歳になります。3月に白寿の祝いを伯母さんにお世話になった人達が集まってしました。

感謝の気持ちを大切にすることを実践し、私達に身を持って示してくれています。
来年の100歳の祝いを楽しみにそれぞれが今年を頑張ります。 感謝!!
 
 長女です。
遠距離恋愛を実らせた二人ですが、結婚後も離れ離れの生活を続けています。

海外の研究所に研究留学している彼が一時帰国し、彼の実家に帰った時のものです。
 
長男と次女です。二人ともサッカーに育てられました。

そろそろサッカーよりも好きなものを見つけて欲しい親心です。
 


富士山の映像は、たくさんありますが、これは次女が山梨県側から撮ったものです。
久しぶりに帰郷した娘の土産です。

 両親が炭焼きに入っていた山が大星(オオボシ)でした。
その山の頂上が1,431mもあるとは驚きました。
山頂は、笹と潅木に覆われ展望はゼロでした。
大法師山又は王亡趾山ともいわれ、平家伝説の山のようです。
 
大星山の山頂の潅木に登って撮りました。
小星山とか? 
1,429mの高さです。
昔を知る人は、オオボシ、コボシと言っていたそうです。